過去世診療所– category –
-
過去世診療所
得体のしれないワクワク感
「得体のしれない不安感」ならわかるけど……。笑 なんでしょう、この「得体のしれないワクワク」は? 昨年10月末に「さよなら、地球!」と何かのエネルギーが私の体から出て行って、一週間後に別のエネルギーが入ってきて。★そのときの記事 その日から毎日... -
過去世診療所
国立新美術館の波動が好き
さて、今日は20年ぶりの友人と2回目の再会。 前回(2週間前)は、私が彼女の住む鎌倉へ行き、今回は都心で会うことに。 ランチのお店を考えていると、なぜか何度も「国立新美術館」が頭に浮かびます。 「どうしても、そこに連れていきたい!」 こ... -
過去世診療所
メグミさんが伝えてきた京都の神社とは?
(つづき) Tさんの謎解きについて、メグミさんが不思議なことを伝えてきました。 年末、私が「Tさんと一緒に道を歩いているヴィジョンが視える」と言ったことについてです。 視えたヴィジョンは少し古い時代でした。 これが単に過去世を視せてい... -
過去世診療所
なぜあのとき「宝船」を沈めたのか(15)
(つづき) 「解放」を教え始めたばかりのころ、生徒さんの中に「世界の底上げ」をしたい人たちが、何人もいました。 ★当時の記事 天界から降りてきた人たちが、「どうして人間はこんなにも悪いことを考え、行うのか?」って。絶望したり、打ちひしがれた... -
過去世診療所
なぜあのとき「宝船」を沈めたのか(14)
(つづき) 私:神社は放火されて、玉は盗まれるんですけど、この宮司、「持って行きたきゃ、持ってけー」って、阻止することもなく見てるんです。 私:神社は燃えてしまう。 でも、次の日には、何事もなかったかのように復活していて、そこにはちゃん... -
過去世診療所
なぜあのとき「宝船」を沈めたのか(13)
(つづき) 私:あ、私がTさん(の過去世の人を)探してますね。山の洞窟をあちこち覗きながら、「ここにもいない」「こっちにもいない」って探し歩いてます。 彼はある日、忽然と姿を消したようです。 私:天界と切れてしまったので、テレパシーも通... -
過去世診療所
なぜあのとき「宝船」を沈めたのか(12)
(つづき) 私:まず、その岩に座っているTさんをイメージしてみてください… 魂は胸のあたりにあります。 胸から頭頂、そして頭頂から宇宙へとつながる透明なパイプラインをイメージしてもらいます。 数分後… メグミ:もうできていると思います。どう... -
過去世診療所
なぜあのとき「宝船」を沈めたのか(11)
(つづき) 私:過去世の人は納得しているけど、今この3次元にいるTさん自身も納得する必要があるってことなのかな? 私:彼は宝船を沈めた時点で、「上」と切れちゃったんですよね。だから繋げる必要がある。 私:繋げることによって、彼が今世、今の... -
過去世診療所
なぜあのとき「宝船」を沈めたのか(10)
(つづき) メグミさんはヒーリングの最中に、その人の中にある過去世の存在を視ることができます。 私:目の前にいるクライアントさんじゃなくても、名前を聞いただけで、視えるんじゃないかと思って。 メグミ:できますよ!(と、Tさんの名前に意識を向... -
過去世診療所
なぜあのとき「宝船」を沈めたのか(9)
(つづき) ご神鏡を見ていて感じたのは…… 「かがみ」という言葉から「が(=我)」を取ると、「かみ(=神)」になります。 人が神社で参拝しているとき、 私たちは「我」を持ったまま、この現実世界――3次元の「かがみ側」 に立っています。 一方、ご神鏡... -
過去世診療所
思い出に浸る時間は、もう来ないかもしれない(3)
(つづき) 私:人生のしくみを探求したことで、すべてがシナリオで起きたことだとわかったこと。 私:私がこういう仕事をやりたかった。 だから、生まれる親も、子ども時代に起きる出来事も、ヒプノにたどり着くまでのプロセスも、すべて私が決めてき... -
過去世診療所
思い出に浸る時間は、もう来ないかもしれない(2)
(つづき) 私:そんなふうに変わった要因は、子供のころの「感情」を手放したことが大きかったと思います。 私:私は母親との確執があって。特に10代後半かな。 16歳からから19歳までの三年間の日記も毎日「死にたい」「自分の居場所がない」しか書い...
