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過去世診療所〈書き換えの実例集〉Vol.3(2016年)

本日、

過去世診療所〈書き換えの実例集〉Vol.3(2016年)を販売しました。

リニューアル版なので、内容自体はすでに販売していたものと同じです。

▼画像をクリックするとAmazonの販売ページに移動します

おすすめは「我ら浄化隊(海外編」の記事!

2015年、長野県の戸隠神社を訪問したのをきっかけに始まった「我ら浄化隊」。

生徒Tさんの元に「お頼み申す」と、次々に戦国時代の武将たちが浄化の依頼に現れ…。

その流れが終わったと思った矢先、
今度は突然、デンマーク在住の生徒R子さんを訪ねる話が持ち上がります。

Tさんは予約済だった旅行をキャンセルし、ふたりで除夜の鐘を聞きながら日本を出発。

現地では、生徒のR子さんの家に泊めてもらいながら、ほぼノープランで、直感のままに10日間を過ごしました。

摩訶不思議な10日間を過ごす

今回の旅の目的は3人が海賊だったころの過去世の清算でした。

でも実際に起きたことは、それどころではなくて。

R子さんエネルギーワークを教えた夜、寝ている彼女の腕が何時間も勝手にぐるぐる回り続けたり、

R子さんの友人を過去世に誘導したら、

「私の過去世」だという魔女のおばあさんが現れて、

「あんたが来るのを待ちくたびれたよ」と言ったり。


その魔女が、外反母趾の痛みで歩けなくなった私に、「この店でこの靴を買いなさい」と具体的に教えてくれたり。

さらに能力が一気に開花したTさんとR子さんは、訪れた「オールドタウン」で次々と過去世をリーディング。

バイキング博物館では、展示の絵を見て、
「これ、私たちを描いたものじゃない?」と意識が当時にタイムスリップ。

過去世と現実が交錯する不思議な時間に引き込まれるのです。

そして、類人猿に呼ばれて訪問した考古学博物館では、

チベットのしゃれこうべが私を待っていました。

「あのときのお礼を言いたかった」と。

最終日に訪れた大聖堂では、
まさかの展開で、神から言葉をかけられることに。

しかも、この話はそれで終わりではありません。

帰国後も不思議な流れが続いていきます。

デンマークでお会いしたR子さんの友人と、
日本にいた別の講座生が、

1か月後に、私の講座で再会するというミラクルが起きるのです。

なんと二人はチベットの過去世でつながっていたのです!

まるで一本の物語のような、
でも実際に起きた10日間の不思議な出来事です。

・・・・・・・・・・・・・

ご興味のある方は、ぜひ読んでみてください。

お読みいただきありがとうございます。

このサイトの主な読み物

▶︎過去世診療所
▶︎人生を変えたヒプノセラピー物語

▶︎転生物語
▶︎ひみつのとびら

セッションや講座については、
公式ホームページをご覧ください。

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▶︎ https://seinaruki.com/


Kindle電子書籍も出版しています。
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過去世の書き換え
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