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過去世診療所〈書き換えの実例集〉Vol.4(2016年)

昨日、

過去世診療所〈書き換えの実例集〉Vol.4(2016年)を販売しました。

リニューアル版なので、内容自体はすでに販売していたものと同じです。

▼画像をクリックするとAmazonの販売ページに移動します

おすすめは「古代文字の謎」の記事!

これは、「古代文字」に導かれた日本列島大移動のエピソードです。

2016年秋。

このころ、みんなの間で「古代文字」や「神様文字」の話が次々と降ってくるようになりました。

そのときはまだ――
これが奇想天外な旅の始まりになるとは、思ってもいませんでした。

久高島へいかなければいけない

ある日の講座中、突然、キヨちゃん、ナナさん、私の3人は、「沖縄へ行かなければいけない」という流れになりました。

沖縄といえば……

その前年に、ある霊能者からこう言われていました。

「あなたはノロの過去世がある。久高島へ行った方がいい」

その言葉が、ここで繋がってくるのです。

でも、その前に。

縄文時代の洞窟へ呼ばれた


呼ばれたのは、北海道のフゴッペ洞窟。

縄文時代の洞窟です。

理由はわからないけど、「先にそこに行かなければいけない」と感じていました。

居てもたってもいられず、モトちゃんも含めて4人で急遽、北海道へ。


思いがけず、「開拓民の解放」というミッションも待っていました。

3週間後、沖縄へ

北海道から戻ったわずか3週間後。

今度は沖縄へ。

4人のうち、モトちゃんだけが久高島に入れません。

なぜなら…。

モトちゃんには「ノロの過去世がないから」です。

久高島へはキヨちゃん、ナナさん、私の3人で向かい、その後、モトちゃんとは宮古島で合流することにします。

久高島へ行く前日。

私たちは「斎場御嶽(せーふぁうたき)」という聖地を訪れました。

そこから海の向こうに浮かぶ久高島を眺めていると、女神が現れ、
「明日はここに来なさい」と訪問する場所を教えてくれたのです。

久高島での摩訶不思議な時間

そして、久高島に到着した瞬間から、流れは加速します。

島に着くなり、海岸へ呼ばれ、そこには

神々が、ずらりと並んで待っていたのです。

翌日は岬へ。

私が直前に手に入れた指輪を空にかざした瞬間――

曇っていた空が、十字に切り裂かれ、光が差し込んできました。

その瞬間、3人で導かれるままに行った儀式……。

時間が止まったような、不思議な体験でした。

最後に受け取ったメッセージは――

「次は、富士山へ」


すべての謎が、あとから一本の線として繋がっていきます。

続きは――
Kindle「過去世診療所 2016年 第4巻」にて、ご興味のある方は、ぜひ読んでみてください。 

お読みいただきありがとうございます。

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▶︎過去世診療所
▶︎人生を変えたヒプノセラピー物語

▶︎転生物語
▶︎ひみつのとびら

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