過去世診療所〈書き換えの実例集〉Vol.1(2014年)
本日、ようやく
過去世診療所〈書き換えの実例集〉Vol.1(2014年)を販売しました。

リニューアル版なので、内容自体はすでに販売していたものと同じです。
今回は、分冊で出版
昨年11月をもってミッションが終了したので、
これまでの歩み、
2014年~2025年の12年分のアメブロ記事をまとめて販売することにしました。
ただし、以前は1年分を1冊にまとめていましたが、ページ数が膨大で……
今回は分冊(1年分を2~4冊に)しました。
全部で34冊あります。
一週間に2冊ぐらいのペースで順次出版していく予定です。
ものごとが動き始めるタイミング
昨年6月、WordpressでHPを作ろう!と思い立ち、ブログもアメブロから移行しようと思ったのですが、
遅々として進まず……
それが今年に入ってから、するすると進み始めました。
3月3日に、メグミさんや卒業生のサチさん、カヨさんと「タイムリープ」「神隠し」に関わるミッションの紐解きが終わった途端に、
アイディアがどんどん降ってくるようになったのです。
ゆだねて生きる
なんとかしなくちゃと焦っても、もがいても「時が止まったかのように」思えることってこれまでに何度もありました。
16年間この世界を探求してきて、つくづく思うのは、人生って、結局自分が作ってきたシナリオ通りにしか進まないのだから、
シナリオにゆだねて生きる
のが、一番いいんだなと。
過ぎてみれば、
「そういう流れになってたんだな」
と思うことばかりです。
・自分の思い通りにならないことは、
→そうなってるから
・あの時こうしていれば……
→そうしなかったということは、そうなってなかったから
本当にこれに尽きます。
すべてはシナリオで、
すべては必然に起きている
だから、何かに直面したときは、「なぜこれが起きているのか?」と考えるのが、一番楽。
探究の日々は楽しかったが
12年分のブログを読み返しながら、夢中で探究してきた日々はあっという間で、そして、本当に楽しかったなと。
転生のしくみって、そうなってたのか。
魂って、そういう存在なのか。
未知の世界を知る喜び、
シナリオを自分で紐解いていく面白さ。
もう言葉では表せないほど、充実した時間でした。
初期の頃のブログを読むと、そのわくわく感で溢れています。笑
シナリオが視えるようになると
一方で、シナリオがちらちら垣間見えるようになると、
「あ、今日はここへ行かなくちゃ!」
「この人とはもう今世で会うことはないだろう」
といったことが、「直感」として降りてくるようになります。
お誘いを受けても、「この人とは会うことになっていない」と感じたり、
逆に、「だれそれに会って、何か伝えなければいけないことがある!」といてもたってもいられなくなったり。
それはそれで良いのですが、行動に無駄が無くなっていきます。
それがシナリオに入っているのかどうかが、わかるからです。
シナリオがわかるようになっていくことの面白さ。
でも、知らないからこそ楽しめることもある……。
なにより楽しいのは、「謎を紐解いていくプロセス」です。
宝探しや謎解きの面白さは、言い尽くせません。
お読みいただきありがとうございます。
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