過去世診療所〈書き換えの実例集〉Vol.3(2016年)
本日、
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リニューアル版なので、内容自体はすでに販売していたものと同じです。
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おすすめは「我ら浄化隊(海外編」の記事!
2015年、長野県の戸隠神社を訪問したのをきっかけに始まった「我ら浄化隊」。
生徒Tさんの元に「お頼み申す」と、次々に戦国時代の武将たちが浄化の依頼に現れ…。
その流れが終わったと思った矢先、
今度は突然、デンマーク在住の生徒R子さんを訪ねる話が持ち上がります。
Tさんは予約済だった旅行をキャンセルし、ふたりで除夜の鐘を聞きながら日本を出発。
現地では、生徒のR子さんの家に泊めてもらいながら、ほぼノープランで、直感のままに10日間を過ごしました。
摩訶不思議な10日間を過ごす
今回の旅の目的は3人が海賊だったころの過去世の清算でした。
でも実際に起きたことは、それどころではなくて。

R子さんエネルギーワークを教えた夜、寝ている彼女の腕が何時間も勝手にぐるぐる回り続けたり、
R子さんの友人を過去世に誘導したら、
「私の過去世」だという魔女のおばあさんが現れて、
「あんたが来るのを待ちくたびれたよ」と言ったり。
その魔女が、外反母趾の痛みで歩けなくなった私に、「この店でこの靴を買いなさい」と具体的に教えてくれたり。
さらに能力が一気に開花したTさんとR子さんは、訪れた「オールドタウン」で次々と過去世をリーディング。
バイキング博物館では、展示の絵を見て、
「これ、私たちを描いたものじゃない?」と意識が当時にタイムスリップ。
過去世と現実が交錯する不思議な時間に引き込まれるのです。
そして、類人猿に呼ばれて訪問した考古学博物館では、
チベットのしゃれこうべが私を待っていました。
「あのときのお礼を言いたかった」と。
最終日に訪れた大聖堂では、
まさかの展開で、神から言葉をかけられることに。
しかも、この話はそれで終わりではありません。
帰国後も不思議な流れが続いていきます。
デンマークでお会いしたR子さんの友人と、
日本にいた別の講座生が、
1か月後に、私の講座で再会するというミラクルが起きるのです。
なんと二人はチベットの過去世でつながっていたのです!
まるで一本の物語のような、
でも実際に起きた10日間の不思議な出来事です。
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ご興味のある方は、ぜひ読んでみてください。
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