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レイキ伝授中に起こること
伝授中は、マイナス感情の解放、過去世リーディング、ガイドとの交信を同時に行います。
自分でも気づかなかった大きな解放が起きたり、レイキ伝授を受ける理由をハイヤーセルフが教えてくれたり、突然霊性が開いたり……。
不思議なことがよく起きます。

なぜ過去世の解放を行うのか
伝授では、
レイキが流れる回路をひらき、
シンボルとマントラを通して
頭頂から光を通します。
光は松果体を通り、ハートチャクラへと降りていきます。
しかし、途中に「詰まり」があると、光はうまく流れません。

その詰まりの正体が、過去から持ち越された感情や思い込みであることが多いのです。
そこで、伝授と並行してリーディングを行いながら、
過去世を読み解き、その詰まりを解消して、光が流れるようにします。

レイキ伝授だからこそ、解放できる過去世がある
通常の個人セッションでも、過去生の解放は行っていますが、レイキ伝授のときには、その方にとって、より深い意味を持つ過去世が現れるようです。
レイキの光が心の隅々まで照らすことで、奥深くに沈んでいた大きな感情にも光が当たり、それを引き出して解放できるのだと感じています。
